昼なのか夜なのか、よくわからない。
舞台はどこかの村。ただし建物がきわめて少ない。土地がやたら開けており銃撃の射線を邪魔するものがほとんどない。そんな村の防衛戦に参加する夢。

村と敵対勢力の関係も不明。少ない建物を盾に、ただ撃ち合う。といっても自分がやられる危機感はなかった。
敵を倒すと報復措置として人質の指が折られる。味方がやられた際も同様で、そのカットインがちょいちょい入る。
なかなかの胸糞感であるが、夢とあり気にせず淡々と戦う。明晰夢(夢の中で『これは夢』と自覚してるやつ)なのかもしれない。
結果、いつもより大幅に早く目覚めた。

戦いの結果? そんなん出る前に夢終わっちゃったよ。夢にオチを望んではいけない。夢がオチになるのもやってはいけない。手塚先生の教え。
これはフロイト先生の夢診断にかかっても性欲関わらないんじゃ? と思う。いやでもあの人のことだ、わからんぞ。障害物のない村が着床すべき子宮壁を象徴している、とかなんとかかもしれない。

mzが記憶に残る夢を見ることは大変珍しい。
夢って半覚醒状態、眠りが浅いとき見やすいものだったはず。ゆうべカフェイン(オロナミンC)摂取したのが原因ではあるまいか。元気はつらつとはなんだったのか。
へんてこな夢見たりもするけれど、私元気です。

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